進捗12/28 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 12月 28, 2025 洞窟の壁を追加しマップを作製。できるだけ岩に見えるように書いたが変更するかもしれない。持っている金の数で会話が変わるイベントを作成。会話の内容はまだ決めていないが数値と会話は簡単に変えられるので問題は無いと考えている。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
10月 18, 2025 イナです。ブログを開始しました。これから開発の状況を投稿していきます。目標は自分でも面白いと思えるゲームを作ることです。よろしくお願いします。 参考文献 ・⽥中賢⼀郎『ゲームで学ぶ JavaScript ⼊⾨』インプレス,2015 年 ・⽥中賢⼀郎『ゲームを作りながら楽しく学べる HTML5+CSS+JavaScript』インプ レス,2017 年 ・ ⽥中賢⼀郎『ゲームで学ぶ JavaScript ⼊⾨ 増補改訂版〜ブラウザゲームづくりで HTML&CSS も⾝につく!』インプレス,2022 年 ・@standard-software(satoshi yamamoto) 「 JavaScript 変数名と値を文字列として取得する」 ( https://qiita.com/standard-software/items/8c8815111dffe11a76db 閲覧日:2025 年12 月1 日 続きを読む
進捗 1/5 1月 05, 2026 前回の進捗で書いた、大きな金のイベントをどうするかという問題があったが、隠し通路を作り、その先のマップにこのイベントを置く事で解決することにした。しかし、新しく「どこに隠し通路と隠し部屋を置くか」という問題が発生した。今回では、隠し通路と隠し部屋を置く候補とそれぞれの隠し通路のヒントを挙げた上で、現状どこに決めたかを書いていく。 1 洞窟の入り口の岩の部分 洞窟の入り口の段々狭まっていく部分に置こうと考えた理由は、洞窟の入り口が狭いにも関わらず、内部は広くなっており、そのアンバランスさを、隠し通路という理由で説明したいからだ。マップ移動のプログラムは「マップ移動のマアスにどのキーを押すことで到達したか」という条件分けを行なっている。例えば、行きたいマップが左右にある場合、左右のキーを押したという条件が成立し、それに合わせて主人公の位置を右端から左端、左端から右端などに移動させながらマップを切り替えることでできている。そのためもし、洞窟の入り口を広くしてしまった場合、「このキーを押したから主人公をこの位置に移動させる」というプログラムがうまくいかなくなってしまう。そのため、洞窟の入り口を狭くする必要がある。もちろん洞窟の内部を狭くする事でアンバランスさをなくすこともできるが、隠し通路を作るには良い場所なので候補に入れた。ヒントに関しては、「あの洞窟入り口が狭すぎないか?何かあるのかもしれない。」というようなセリフにしようと考えている。 2 洞窟の内部 洞窟の内部であれば隠し通路があっても不自然ではないし、入り組んだマップにしているので比較的作りやすいと考えたため候補に入れた。今はマップのLを倒したような岩があるところか、一番右端の行き止まりがある部分に作ろうかと考えている。ただここには金鉱石という要素もあるし、他のマップと比べてそこまで広くないため、要素をこのマップにまとめるのは良い策ではないかも知れない。ここに置くならば、「洞窟には行き止まりがいくつかあったりするが、中には有益な行き止まりというのもある、俺はあの洞窟で長い間採掘をしているが、まだ見つけていない通路があるんじゃないかと考えている、俺的には特に真ん中あたりが怪しい」などにする予定だ。 3 鍛冶屋 洞窟の内部と同じように採掘力を上げるという要素があるので、要素が密集してしまうというデメリットがあ... 続きを読む
現状と今後12/8 12月 07, 2025 ・作成していたデータが消えました。経緯はパソコンのアップデートをした時に勝手にビットロッカーがオンになり、起動するためにパスワードが必要になった→別のデバイスでMicrosoftアカウントにログインし登録してある電話番号にパスワードのSMSを送信してもらうことで解決できるが、昔の電話番号を登録しているため確認できない→初期化という流れです。次からはMicrosoftアカウントをしっかり管理し、外部にデータを残そうと思います。 しかし、ストーリーの構成は大体できているので、プログラム自体はそれほど時間はかからないと思います。 ・ストーリーについて ストーリーの概要です 森を歩いていると勇者に出会う 勇者は採掘師を求めており金を採掘できたら仲間にすると提案する 洞窟に行き採掘する 見せて仲間にする このストーリーを軸としてストーリーを増やしたり、プログラムを工夫したりしたいと考えています。 続きを読む